(最終更新日:2018-04-03 22:59:29)
  マツモト カツヤ   Matsumoto Katsuya
  松本 和也
   所属   神奈川大学  外国語学部 国際文化交流学科
   職種   教授
■ 学会発表
1. 2004/05/23 太宰治「地球図」から何がみえるか(日本近代文学会春季大会)
2. 2014/07/05 川端康成「高原」連作から考える文学場一面(2014年度立教大学日本文学会大会)
3. 2016/09/17 坂元裕二ドラマにおける〈3・11〉──『最高の離婚』・『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』を中心に(立教大学日本学研究所第56回研究例会)
4. 2016/12/03 明治末年の『白樺』掲載郡虎彦戯曲──「腐敗すべからざる狂人」を中心に(日本近代文学会北陸支部大会)
■ 著書・論文歴
1. 著書  『現代女性作家論の方法』 (単著) 2018/03
2. 著書  『日中戦争開戦後の文学場 報告/芸術/戦場』 (単著) 2018/03
3. 著書  永野善子編『帝国とナショナリズムの言説空間』 (共著) 2018/03
4. 著書  小平麻衣子編『文芸雑誌『若草』 私たちは文芸を愛好している』 (共著) 2018/01
5. 著書  後藤隆基編『〈3・11〉後の表現を考える』 (共著) 2017/09
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■ 現在の専門分野
日本近現代文学, 日本近現代演劇 (キーワード:昭和10年代、文学場、言説分析、太宰治、平田オリザ)