ヤマグチ カズオ   Yamaguchi Kazuo
  山口 和夫
   所属   神奈川大学  理学部 化学科
   職種   教授
発表年月日 2006/08
発表テーマ 感光性SAMを用いたフレキシブル基板上への自己整合電極作成プロセスの検討
発表学会名 応用物理学会秋季講演会
学会区分 全国学会
発表形式 ポスター
単独共同区分 共同
概要 (ポスター発表)新井唯、佐藤直哉、山口和夫、藤森正成、川崎昌宏、安藤正彦、芝健夫、鳥居和功。我々は、感光性SAMを用いた石英基板上への自己整合電極形成による有機TFTの作成法を提案してきた。今回、プラスチックを透過する350nm以上の波長に感光し親撥液性が変化するSAMを開発し、自己整合電極の形成に応用した。